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【閲覧注意】北九州監禁殺人事件・急【日本残酷殺人事件】

残酷な事件


はめられた家族

北九州監禁殺人事件1

家族は開放されなかった。松永は金主として緒方一家に目を付けたのだ。松永は純子の両親に交渉を持ちかけた。

「別れるなら別れるでいいです。けれど、そのかわり手切れ金を頂戴したい」

松永は両親の目の前で純子に通電をした。両親は「自分の娘がこんな目にあっていたのか…」と驚愕する一方で「犯罪を犯す娘が帰ってきたら緒方家は終わりだ…」という思いで揺れた。

金で解決するならば…と松永に金を支払い交渉をまとめていった。松永の思惑通りである。

最後に松永はこういった。「子供二人は僕が引き取ります」

「それだけは駄目!」純子は別れる意志が削がれ松永についていく覚悟を決めた。

両親が毎日出かけていくのを不審に思った純子の妹理恵子(りえこ)は旦那の主也(かずや)に相談した。

主也は元警察官で緒方家の婿養子になり、誉と同じ職場で働いていた。主也は松永に対し不信感を持っていたのだ。松永にとってはやりにくい相手である。

あるとき松永は両親と主也を家に呼んだ。純子についての話し合いである。主也にとって面識がなく悪い情報しか入ってこない純子は面倒な義姉であった。

松永は主也を「お客様」として丁重に扱った。主也はすっかり気を許してしまった。そして松永は主也と頻繁に飲みに行くようになり主也の愚痴や相談をよく聞いた。プライベートなことを根掘り葉掘り聞き出した松永は恫喝のネタを仕込んでいった。

「主也さん、あなたは緒方家に騙されているんですよ。利用されているんです。緒方家は名家かもしれませんが中身は腐ってます」

「緒方一家からしてみたらあなたはただの種馬ですよ」

「こんなに騙されてあなたはまだ気付かないんですか!?本当にバカですね!理恵ちゃんに騙されているんですよ!そんな女殴っていいんですよ!」

こうして主也は松永の言うとおりになってしまった。さらに松永は純子の妹理恵子をコントロールしていく。理恵子にも同じようにプライベートな話を聞きだし主也と不仲になるように煽っていった。

理恵子が早朝にセックスを主也からせまられた、と松永に相談すると「無理やり迫るとは何事だ!女性軽視だ!理恵子さんの気持ちを考えろ!」と言って理恵子の味方につき主也を責めたりもしていた。

こうして二人の仲が次第に悪くなり離婚話が出始め、それを取りまとめたのが松永である。二人は頻繁に松永の家を訪れ、あれやこれやと相談した。

緒方家は両親、妹夫婦共に松永に取りつかれてしまった。松永の家まで車で片道三時間かけて彼らは通った。ガソリン代などは全て松永が支払い、その代わり借用書を書いてもらった。

彼らは精神的にも肉体的にも疲弊していった。誉は農協から3千万の融資を受けるために本家の土地を担保に入れた。これを知った誉の弟たちは「兄さん、なにをやっているんだ…?騙されているんじゃないのか?」と不審がった。

誉は娘の犯罪を親戚にいうことは出来ず、隠し通した。主也、理恵子、純子の母静美もおかしくなっていき、緒方家の親族が警察に連絡した。

それを知った松永は決意する。

「緒方一家にはうちで暮らしてもらおう」

地獄のマンション

緒方一家は松永に監禁されたといっても過言ではない。誉、主也、理恵子は会社を無断欠勤し退職届けがポストに投げ込まれていたという。

地元では緒方一家が失踪したと噂が流れた。静美はサラ金で限度額いっぱいまで借金し、300万を松永に支払っている。緒方一家が松永に渡した金額は6300万円を超えると言われている。

もうこれ以上金づるとして利用できないと考えた松永は虎谷にしたように、緒方一家に対して生活制限をし始めた。

玄関は南京錠で施錠され自由に出入りが出来なくなった。外出する際は15分毎に松永に連絡をいれ、守らなかった場合は通電の対象になった。

台所に家族全員立たせ、会話は禁止。就寝のときは台所で雑魚寝。服装は全員ジャージ着用、ちなみに一着のみ。洗濯はたまにしか許されなかった。食事はカップラーメン、菓子パン、一日一回8分以内、そんきょの姿勢で食べていた。

大便のときのみトイレが使えたが、一日一回のみであった。それ以外はペットボトルで用を足し常に誰かが監視役であった。

この制限は理恵子、主也夫妻の子供(10歳)と優貴(4歳)にも適用された。

松永のランク付けによって最下位の人間が通電されるようになった。

松永とのセックス

松永は家族を巧みに利用し静美、理恵子と肉体関係を結んでいた。静美に至っては純子と交際当時に強姦していた。

あるとき松永は主也の前で理恵子とセックスする。主也はそんきょの姿勢をとらされながらも反抗したが、純子に通電されてから反抗精神はなくなってしまった。理恵子は主也の前で松永のセックスを望み快楽に溺れ始める。

それを見てはほくそ笑む松永。松永と寝るとランクが上がり布団で寝ることが許され、通電の対象外になる。そのため女たちは皆ライバルになった。食事や歯磨きなど優遇されるため、ランク上げに必死になった。

疑心暗鬼

松永は家族を不仲にさせるために部屋に盗聴器を仕込み、わざと悪口を言わせるように仕向けていた。理恵子がそのスパイ役であったが、緒方一家は松永に対して不平不満を一切言わなかった。

逆に理恵子が自らスパイであると公言したことから家族全員「もう誰も信用できない」という殻に閉じこもってしまっていった。

こうして家族全員がランクを上げることに必死になり、家族を信用できなくなってしまった。誰かを蹴落としてでも自分が上に行きたい、通電の恐怖がそうさせた。

父親死亡

平成9年12月、ランク最下位の父親誉は毎日通電の対象になっていた。あるとき「彩の態度が悪い」ということで誉に電気が流されることになった。

誉は正座し松永に言われた通りに自分でクリップをつけた。誉は我慢強い性格で電気を流されても静かに耐えていた。松永は「次、乳首。俺はキツイからお前が代われ」と純子に命令した。

誉は乳首をクリップで挟んだ。純子は父親を罵倒しながら電気を流した。すると、誉はそのまま倒れてしまった。

「なにやってんだ!顔をあげろ!」純子は父親に怒鳴った。誉はピクリともしない。松永はすかさず人口呼吸をしたが、誉の息が吹き返すことはなかった。

すぐさま松永はこう言った。「誉の金歯がない!お前ら探せ!」

家族全員で探したが見つからなかった。松永はこう結論づけた。「人口呼吸の際に金歯が気道に入って気道をふさいだからだろう」

純子は自分が殺してしまったので警察に逮捕されてもいいからお葬式を挙げたい、と考えていたが「公務員の親戚に迷惑がかかる」「全員逮捕される」と松永が捲し立てるため虎谷の時と同じく解体することに決めた。

父親の解体作業は純子、静美、理恵子、主也、彩の5人で行われた。

10才の彩にも責任を負わせるため松永は「彩ちゃんが神社でおじいちゃんなんか死んじゃえってお願いしたから、おじいちゃんは死んだんだよ。彩ちゃんのせいだよ」と語った。彩が祖父の死を願ったのは、平穏な暮らしをしていた時、出先で冷やし中華を誉が食べさせてくれなかったため。

解体作業は10日間に及び、金歯は肺から発見された。

母親殺害

平成10年1月、最下位の誉が死んだことにより次のターゲットは母静美になった。台所の横で仰向けに寝かされた静美の股間からは常に電気のコードが伸びていた。椅子に座り、それをニヤニヤ眺める松永。集中的に通電されることによって静美の頭はおかしくなっていた。

「うー」「あー」静美は常に奇声を発するようになってしまった。それが松永の癇に障り「近所に通報されたらどうするんだ?俺や虎谷の娘に迷惑が掛かるだろ?お前達が誉を解体したんだから、困るのはおまえたちだろう?ここに置いておけない。どうするんだ?!」と話し合いを強要された。

純子は「精神病院に入れる」「アパートを借りて静美を住ませる」と提案したが、松永によって却下された。

「外に出して、余計なことを喋ったらどうするんだ?部屋を借りるにしても金がかかるだろう。その金どうするんだ?あと一時間以内に結論を出せ」と述べた。

純子、理恵子、主也、彩は押し黙った。つまり「殺せ」ということか。さすがの純子も「母親を殺すことはできない。しかし、松永を納得させるためにも母親を殺す、ということにしておこう」と考えた。

松永にそれを告げると「おまえたちがそうしたいならそうすればいい。やるんだったら早くやれ」と言われてしまった。

浴室で眠っている母親の元に訪れた4人。主也が首を電気コードで絞め理恵子が足を抑えていた。純子と彩は何もするなと命じられたため、ただその様を見ていた。主也が手首に力を入れ首をぐっと絞めると「グエー」と静美は暴れだした。理恵子が全身を使って膝ごと押さえ込んだ。バタバタと静美はもがいていたが数分後静かになった。静美死亡。

誉のときと同じく解体作業が行われた。

妹理恵子殺害

松永は誰かが結託して逃げないことを防ぐため、アジトを分散させることに決めた。

松永、純子、理恵子、彩、長男、次男と主也、優貴、虎谷の娘と分けた。主也達3人が住むマンションは解体作業が行われたマンションである。

静美が死んでからは通電のターゲットが理恵子に移った。理恵子はガムテープで髪を束ねられハサミでばっさりと切り落とされてしまった。さらに上半身裸、下はパンツ一枚、乳首の部分には小さく切ったガムテープを貼られ、その姿で家事をしていた。

理恵子に異変が起きてきた。体は痩せ耳が聞こえにくくなった。生理も止まり「妊娠か」と思われた。松永は「理恵子の頭おかしくなったんじゃないか。静美みたくなったらどうするんだ」と捲し立てた。

あるとき彩と理恵子がケンカしていた。「お母さんそれ違う!」彩の言葉を松永は聞き逃さなかった。松永は理恵子を「頭がおかしくなった」と結論づけた。

松永は純子にこう言った。「今から向こうへ行く。どういうことかわかるな」

平成10年2月、松永達は主也達が住んでいるマンションに到着した。「理恵子は浴室で寝なさい」松永から指示された理恵子は浴室で眠ることになった。その間松永は純子、主也、彩に「俺は今から寝る。緒方家で話しあって結論を出しておけ。俺が起きるまでに終わらせておけよ」と言い残した。

三人は洗面所に取り残された。三人とも「殺しておけよ」と理解した。三人は理恵子を殺したくなかった。しかし、殺さないと自分たちが通電の対象になってしまう。どうしたら殺害を回避できるのか、三人は知恵を絞った。

なんとか時間稼ぎだけでもしなくては、と思い松永の意見を聞きにいこうとしたら洗面所のドアノブが急に開かなくなった。

時間だけは刻々と進み、松永が起きて来るまでに殺さなければいけない、と三人は追い込まれてしまった。

ついに主也が覚悟を決めた。

「お父さんがお母さんの首を絞めるから、彩はお母さんの足を押さえて最後のお別れをしなさい」「うん」

主也が寝ている理恵子に近づく。すると、理恵子の目がパッと開いた。

「かずちゃん、あたし死ぬ…?」

「理恵子、すまんな」

主也はコードを首にかけて強く絞めた。理恵子が死んだことを確認した主也は洗面所に立ち尽くし「とうとう自分の嫁さんまで殺してしまった」と泣いた。彩は理恵子の手を胸の上に組ませてあげた。

その後、松永は起きて洗面所にやってきた。現場を確認した松永は「あんたたち、なんてことをしてしまったんだ!!」「とんでもないことをした!呪われる!」「なんでやる前に聞きに来なかったんだ」と騒いだ。

松永はすぐに組んでいる手をほどけ、と命令した。解体する際に死後硬直してしまうと時間がかかると判断したからだ。「解体作業は早めに終わらせてね」と松永は三人に言った。

純子、主也、彩は理恵子を解体した。

主也死亡

次のターゲットは主也に移った。主也への通電箇所は主にペニスであった。松永に命令され純子は主也のペニスに通電していた。そのため主也のペニスは水ぶくれで腫れ上がっていた。

理恵子殺害から一ヵ月後、主也はどんどん痩せていった。嘔吐や下痢が続き歩けなくなってしまった。

松永は病気とわかっていても嫌がらせを止めなかった。病気を理由に規則が緩むのを恐れていたからである。

歩けなくなった主也はオムツをし、大便を主也に食べさせた。大便を二、三個に分けトイレットペーパーで包み、水と一緒に飲み込ませた。

4月、主也は廃人状態になっていた。松永は主也にビールを飲ませてあげた。主也はそれを飲み干し浴室で亡くなった。

「死ぬとわかっていたからビールを飲ませたんだ。最後に飲めて本望だろう」

主也の遺体解体は時間がかかった。理由としては純子、彩の二人で行い、さらに腐敗集のような悪臭が漂ったためである。松永はラベンダーの芳香剤で誤魔化した。

優貴殺害

松永にとって邪魔な彩と優貴をどうするか純子と話し合った。純子は二人とも生かしておきたい、と考えたが松永は拒否した。その理由は「金がかかる」「誰かに喋ったらどうする」ということだった。

「彩は自分で罪を犯してるから言わないかかもしれないが、優貴は違う。将来誰かに言うかもしれない。子供に情けをかけて滅ぼされた源平の物語(源義経が子供の頃、平家に見逃され後に復讐する)がある。そうならないために早めに口封じしなければならない」

純子は怯えた。自分たちに復讐されるよりも子供達に復讐がいくかもしれない、と考えたのだ。

松永は彩を呼び出した。

「これからどうする?」

「優貴と二人でお父さんの実家に帰ります」

「帰ったら色々聞かれるけど、なんて答えるの?」

「何も言いません」

「彩ちゃんは言わないけど、優貴君が言うかもしれないよ。優貴君はみんなが死んだこと知らないから何もいわないかもしれない、っていう楽観的な見方もあるけど、知らないからこそ正直に言うかもしれないよ。彩ちゃんは責任持てるの?」

「何も言わせません」

「そういっても、もし優貴君が何か言って警察が動いたら彩ちゃん逮捕されるよ。それにね、俺が警察に捕まるかもしれないんだよ。その責任彩ちゃん持てる?」

「……」

「お父さんとお母さんはもういないし生きていても辛いだけじゃない?お母さんととこにいかせてあげた方がいいんじゃない?」

「ねぇ、どうするの?」

彩は決意する。純子と彩は台所に優貴を呼び出した。

「優貴、お母さんのところに連れてってあげるね」

浴室に横たわらせ、純子と彩はコードを首の下に通した。二人でコードの端を引っ張り、優貴は「うっ」と呻き足をバタつかせた。そして、そのまま静かになった。

彩殺害

純子は優貴を殺したことで喜んだ。「これで彩ちゃんは助かる!」優貴を殺せば彩は生かしてもらえる、と純子は考えていたのだ。しかし、松永は甘くなかった。

「誰かに告げ口するんじゃないのか!」と、彩に連日通電した。さらに、彩に死にたいと思わせるように誘導していった。

そして、彩の食事量を減らしていった。このとき純子は「彩を殺すからからもう食べさせなくていいということか」と理解していた。

ついにそのときがくる。平成10年6月、彩は台所に呼び出された。全てを承知していた彩は自分から優貴が横たわっていたところに行き、仰向けに寝転んだ。

殺害命令を受けたのは純子と虎谷の娘であった。彩は首にコードを回しやすいように自分から首をあげた。二人は優貴のときと同じように、コードの端を引っ張った。彩死亡。

こうして、緒方一家の殺害と解体は終わった。

残された娘

次のターゲットは虎谷の娘である。平成14年、彼女は中学卒業後、育児、家事をやらされ松永から激しい暴行を受けていた。彼女は逃走した。行き先は祖父宅(虎谷の父宅)である。

逃げた彼女は何があったかは一切言わなかった。しかし、相父母は「様子がおかしい」と不審がっていた。そして、松永がやってきれ連れ戻されてしまう。

彼女は二十日間にわたる暴行を受けた。松永に自分の親指の爪をペンチで剥がすように命令され泣きながら爪をペンチで剥いだ。そして、その血で「もう逃げません」という誓約書を書かされた。

「殺される。次は私だ…」

彼女は二度目の逃亡をする。そして、それは成功した。相父母が警察に連絡してくれたのだ。彼女は一度目の逃亡時にメモを残しておいたのだ。彼女は警察に保護され、それを知らない松永と純子は相父母たちのところに乗り込んだ。

「娘を出せ!返せ!どこにいる!!」

隠れていた警察たちに松永、純子は逮捕された。

終焉…?

こうして松永の悪魔の所業は逮捕というかたちで終わりを迎えた。純子は20年間松永に支配され今、刑務所で人間らしい暮らしをしている。純子は松永と離れて、やっと心を取り戻したのだ。

松永は判決を全て不服とし控訴をしている。

「僕は一人も殺していません。生活制限もしていません。共同生活するうえで最低限のルールを作ってはいましたが、自由に暮らすことを許容していました。通電したことはありますが、それはしつけの意味です。事前に必ず理由を話し、相手が納得してから通電を行いました。虎谷さんに大便を食べさせた、と言いますが僕の指示ではなく自分で食べたのです。浴室内に大便らしきものがあったので、「これは大便ですか?」と訊ねると「違う」と言うのです。「じゃあ、これ食べれるんですか?」と僕が聞くと「食べれますよ」と言って食べました。ですから、僕の指示ではなく虎谷さんが自ら食べたのです」

松永の裁判は常にこんな調子らしい。ああ言えば、こう言う。虚しい空気が流れるだけであった。

※今回の記事は豊田正義著「消された一家」とネットの記事を参考に執筆しました。

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